こんにちは、古賀あやなです
これを知らなきゃFXでは
絶対に勝てません!
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『最終兵器登場!プロトレーダーの真髄』(9分53秒)
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通常のトレードなら
テクニカル分析して
過去に売り買いの攻防があった場面だから
今回もそういった攻防があるだろうと
予想して取引に応用していきます
ところが大きな事件や事故
などが発生したときは
過去の売り買いの攻防には関係なく
その時の状況が即座に反映されていきます
こういった急激な動きに
どう対応したらいいか?
テクニカルがあまり
通用しない相場ではありますが
テクニカルが通用するかどうかは
価格が動いてからしかわからないので
通常のテクニカル分析通りに取引した上で
小さく損切をすればいいです。
前もって決めている許容範囲の
回数、金額なら連続で
損切になってもいいということです
許容範囲を越えそうになった時に
何かおかしいなと気づけばいいのです。
「今まで通用していた方法が
通用していないな、おかしいな」
と気づいた時に
取引をストップすればいいんですね。
そして、しばらく取引を控えて
相場の流れが落ち着くのを待ってから
取引を再開するようにします。
一時的に相場が荒れたとしても
待っていれば必ず落ち着いてくるので
テクニカルが通用しやすい相場に
戻ってくるまで待つんですね。
取引をせずに見守っておく方が
資産を守ることができます。
これが、相場が急激に動いて
テクニカルが通用しないときの
対処法となります。
ですが・・・
「相場が動いているのだから取引したい」
と思うこともあると思いますので
そちらの対処法もお話ししようと思います。
荒れた相場での対処法は
「相場が荒れてきたな」と思った時点で
荒れた相場に対応できる方法に変えるのです。
具体的には
全体の大きな流れを優先するよりも
局所的な比較的短期間の小さな流れを
優先していきます。
テクニカルで判断せずに
価格の勢いだけを見て判断するのです。
「下げているんだから何も考えずに売る」
「上げているんだから何も考えずに買う」
という方法です。
(と同時に大きく損を出さないように
資金管理も忘れずにしっかり行います)
方向さえ合っていれば
というか、
方向は明確にわかるはずですから
その流れに逆らっていなければ
多少乱暴な取引になったとしても
十分利益を出すことができるのです。
乱暴な、というのは
多少含み損が出ても粘る、
という方法です。
通常の
『テクニカルが通用しやすい相場』では
短期的に急激な動きが出た場合
「急激な動きに見合う急激な動き」が
起きる確率が高いんですね。
・急激に上昇したら急激に下降する
・急激に下降したら急激に上昇する
といったことが起きやすいです。
過去のチャートをチェックしてみると
そのような動きが頻繁にみられると思うので
チェックしてみるといいです。
ところが、今は
世界的なコロナショックで
価格が動いているので
コロナ肺炎の収束の兆しが見えるまでは
例えばドル円なら
急激な上昇が起きる確率は低いだろうと
考えられます。
だから
相場が落ち着くまでは
価格の勢いだけを見て判断して
利益を出すことが可能になります。
『そんなやり方は邪道だ』
『リスクが高い』
と批判する人もいるかもしれませんが
個人的には一つのテクニックだと思います。
リスクを限定した上で
リスク以上の利益を得られそうなら
積極的に取引してもいいと思います。
「実際にそれを実行するかどうか」
は、あなた自身がよく考えたうえで
判断すればいいことですが
こういったやり方もあるということです。
ただし、いくつか注意点があります。
※週足、月足のテクニカルポイントは
機能する確率が高いのでしっかり
確認しておく。
※相場には『絶対』はありませんので
取引する際は必ずリスクを限定して行う。
実際の取引はしないまでも、
デモ取引などで練習するのも
新たな視点を獲得するための
よい経験になるかなと思います。
参考になりましたら幸いです。
それにしてもコロナ肺炎が
早く収束する兆しが見えるといいですね。
健康に気を付けながら
トレードしていきましょうね。
最後まで見て下さって
ありがとうございます。
また次回お会いしましょう。
バイバイ
こんにちは、
古賀あやなです。
今日は本質に迫った話をします
トレードを始めて数か月で利益を出す人と
そうでない人には明らかな違いがあります
その中の一つが
「チャートを見る力」
目の前に提示されたグラフをみて
どれだけの量の情報を見抜くことができるか?
重要なポイントに気づくことができるか?
単に
・上がっているか下がっているか
だけではなく
・どのくらい上がっているか
どのくらい下がっているか
『状態』を見極める必要があるのです
「移動平均線」という指標があるのですが
これは価格の平均を表しています
この平均に対してどの位置にあるのか?
見抜く必要があります
そしてさらに勢いなども見ていきます
こういった視点を持たずにただ
「上がっているから買い」
「抵抗を抜けたから買い」
「行き過ぎたから買い」
とやってしまうとうまくはいきません
これは文字ではなかなか伝えづらいです
例えば人の表情を見て怒っているかどうかを
色々な状況から判断することがあると思います
「顔は笑っているけど
この人は怒っているな」
という時ってありますよね?
単純に考えるなら
顔が笑っているなら怒っていないはずですが
そうではないこともありますよね
それをどう判断したか?というのと同じです
色々な状況を加味して
総合的に判断したら
「顔は笑っているけど怒っているな」
となるんですよね
そういった
『判断の総合力』
がトレード分析には必要なんですね
この分析力はいくらチャートを見て
がんばってもなかなか向上しません
だから普段の生活の中から
鍛えることが大切です
私が直接指導している方には
普段の生活から目いっぱい
分析力を鍛えてもらっています
なのでチャートを見る力は
日々ぐんぐんと伸びていっています
「今まで気づかなかった、
気づけなかったパターン」
に、どんどん気づけるようになって
「勝てるアイデア」
も、たくさん出せるようになってます
「自分の都合」で
物事を見ないように訓練した結果です
チャートを見てチェックしても
うまく利益がでるルールが見つからない時は
「チャートを見る力」
を鍛えることも意識してみてください
こんにちは。 古賀あやなです
プロ並みノウハウの身に付け方↓
私がトレードを始めた最初の頃
「トレードしよう!たくさん利益だすぞ!」
って鼻息フンフンでやる気満々で
とても楽しく取引していました
勝ったり負けたりするけど
それが結構楽しかったんですね
でもだんだんと負けが込んできて
「あれ?おかしいな、
なぜか お金が減っていく・・・」
だんだんトレードが苦痛になっていきました
「前回はこのラインを上に抜けて
勝てたから今回も勝てるだろう」
と思ったパターンで負けるようになったり
「本当にここでエントリーして
勝てるかな?前回大負けした
パターンと似てるような気がする」
怖くなってエントリーせずに見ていたら
その後グーンと伸びていって
「やっぱりさっきのところで
エントリーしていればよかった!!」
悔しい思いをしたり・・・
そんなトレードを続けていると
何が何だか分からなくなって
なぜか自分でもよくわからないところで
むやみやたらに取引するように
なってしまったんです!
こうなると絶対に勝てなくなります!
ではどうすれば回避できるか?
『過去のチャートパターンを
しっかりチェックする』
いわゆる検証です
時々、
「過去のチャートなんか いくら見ても意味がないよ」
と言う人もいたりしますが
そんなことはありません
そういうことを言う人は
見るべきポイントが
まちがっているんだと思います
価格はランダムには動くわけではないです
ある一定の法則に基づいて
動いている部分が必ずあります
一定の法則とは人間の感情や
行動パターンのことです
そこを見ればいいんです
そうすれば値動きが手に取るように
わかる場面が必ずあります
そういうところだけを狙い撃ちすれば
確率的に有利になれるので
最終的に利益を出すことができます
こういったことを「検証」と言います
具体的な検証方法は
ダブルトップを付けたら下げやすい、
ダブルボトムを付けたら上げやすいとか
いわゆる「チャートパターン」
と呼ばれるものがあるんですが
そういったパターンの中から
好きなものを一つ決めます
よくわからない場合は
ダブルトップとダブルボトムを使うといいです。
それが出現したときにエントリーして
本当に利益が出るか?を
過去のチャートを使ってチェックします。
そんなにむずかしいことではないですよね?
========
流れ作業では利益は出せない
========
検証のコツは『正しく』行うことです
最初は
「チャートパターンが出たから即エントリー」
とやると思います。
最初はそれでいいです。
慣れてきたら次のステップに移ります。
その時の相場の全体の流れが
どんな風になっているか?を見ながら
チャートパターンを探していきます
例えば、売りサインである「ダブルトップ」
のチャートパターンで売りを入れるとき
1、【全体的に上昇している時】に
ダブルトップで売りのエントリーをする
2、【全体的に下降している時】に
ダブルトップで売りのエントリーをする
これだと2の『全体的に下降している』ほうが
有利で利益を出しやすいですよね?
こういう風にトレードを厳選していきます
しっかり検証していけば
「このパターンだと高確率でこうなるな」
と分かってきます
あとはそのパターンを宝探しのように
見ていけばいいだけです
こういった検証をしなかったら
「この先価格はどう動くのかなぁ?」
って不安と恐怖だけのトレードになっちゃいます。
検証をしている人としていない人の差は
とてつもなく大きいんですね
だから過去のチャートを見て
しっかり得意なパターンを探していってください
こういったやり方を正しく行えば
成長スピードもグンと上がります。
どれだけ検証したかでその先の
勝ち続けられる段階にいけるかどうかは
比例しているんですね
私が直接指導している方でも
検証作業を頑張った方は
次々と新しい上のレベルにいって
利益も確実に出せるようになるので
これは本当に重要なポイントです
この検証作業は必ずやるように言っていますが
流れ作業的にパターンだけを検証していると
利益が出るパターンが見つけにくいんですね
だから全体の流れを見ながらパターンを見る
というやり方を忘れないように
毎日の訓練をやっていってほしいと思います
これは、一人でやっていると意外と
気づかなかったりするので
検証しているのに利益を出す方法が見つからない、
という場合は今日お伝えしたポイントに
気を付けて見てみてくださいね
検証のときに大切な
ポイントはまだあります。
検証して利益幅を見て損失を見て
勝率を見て・・・とやると思いますが
それだけでは不十分です
検証して勝率を見て、ハイ、終わり
ではないんですね。
連敗数や連勝数、プロフィットファクターと
いったものも見るかもしれませんが
それでも不十分です。
〇〇〇〇を見ることが大切なんです。
意外と見落としている人は多いです。
このポイントはネットなどでも
まだあまり公開されていませんし
あまり強調されることもない
非常に重要なポイントになります。
今日、ここまで記事を読んでくださった
あなたにはコッソリお伝えしようと思いますので
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↓
こんにちは
古賀あやなです
レンジ相場攻略法
~正しい損切と利確方法~(7分55秒)
レンジ相場とは一定の幅で
価格が上下動することです
レンジの幅はなるべく広いほうが
取引しやすいです。
50ピップス以上あるところを
取引するといいです
損切・利益確定する位置ですが
・上限から売って下限で決済
・下限から買って上限で決済します
カンタンですよね。
トレードの基本は
『一貫性を持たせる』ことです
いつも同じ判断をしていきます
たとえば
買いを行うとします
損切を下限の少し下に置いて
決済を上限到達に置きます
利益確定の時に目標に到達する前に
決済してしまうことってありますか?
そして含み損になっている場合は
すぐ決済せずに損切になるまで粘る、
と、その時その時で判断を変えて
やってしまうことってありますか?
目標に到達するまでは粘らないのに
損切するときは粘ってしまう
一貫性のない状態になることがありますか?
これだとトレードするほど損失になりやすいです
『目標に到達するまで粘らないのなら
含み損になったときも粘らずに損切する』
『目標に到達するまで粘るなら
損切にかかるまで粘る』
とやったほうが利益になりやすいです
意外と気づかないポイントだと思うので
その点を気を付けて日々練習に励んでほしいです
レンジ攻略にはこれ以外にも
重要なポイントがいくつかあります。
「もっと詳しく知りたい」という場合は
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スグに使えるテクニックなどもお伝えします
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こんにちは
古賀あやなです
「手法を持っていません」
「どんな手法がいいのかな?」
と、悩むことがあると思います
はっきりいって
手法は何でもいいです
一つ選べばどんな手法でも
利益を出し続けることはできます
なぜ、手法は何でもいいのか?
ネタばらし動画を収録しています↓
こんにちは
古賀あやなです。
トレードって、適当に売買しても
利益が出ます。
「アベノミクスで円安になってるから
ドル/円を買っておこうかな?」
ってテキトーに取引しても
数十万円、数百万円手にできるのです
なのに不思議なことに
利益を出し続けることは
なかなかムズカシイのです
では、トレードの何がムズカシイのか?
・損切がうまくできない
・方向感がなくなったときに
損失を出しやすい
だと思います
さらに
「上手に取引できない時は必ず損する」
ならいいのですが
上手に取引できなくても
利益が出ることがあります
「上手に取引すれば必ず利益になる」
ならいいのですが
上手に取引しても
損失になることがあります
そんな相場独特の性質のせいで
私たちの頭は混乱しまくります
さらにさらに
「感情的に取引したら
ほぼ確実に損失になる」
という意味不明な状況にはまると
もうここから脱出することは
不可能にも思えてくるのです
こういった混沌とした世界で
どうやってうまくやっていけばいいか?
そのためには『トレード手法』が
必要になってきます
相場で利益を出すには
一貫した取引を行わなければならない
という事実があります
これを実現させる手段が
『トレード手法』なんですね
で、この『トレード手法』ですが
それほどムズカシイものではありません
足し算、引き算ができれば
誰でも理解できます
小学生でも理解できると思います
トレード手法を学ぶ時は
あまり複雑に考えすぎないほうが
うまくいきやすいです
では、実際にどのような手法があるのかを
チャートを使ってカンタンに説明しますね
続きは、こちらの動画をご覧ください
↓
【手法を決定するには?
SMA21・一目均衡表を使った手法】(9分8秒)
明確なトレードサイン~シンプルな手法~
勝手な行動は許されません!
FX~週末もみ合い相場どう取引する?
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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