※動画の最後に大切なお知らせがあります
「常にパソコン画面の前に鎮座し
どんな相場でもバンバン利益を出し
チャンスを見逃すことがない」
私がFX初心者の時に思い描いていた
プロトレーダーです。
そんなトレーダーなら
「カッコよくて尊敬できる!」
と思っていました。
でもこれが大きな間違いでした。
どんなにがんばっても
どんなにあがいても
そんな立派なトレードはできなかったからです。
気力も体力も消耗してから
ようやく気付きました
「私がやりたい方法ではなく
私に合ったやり方が必要だ!」
気の進まないスタイルでしたが
自分を殺して取り入れました。
今までのやり方とは180度真逆ですが
心が落ち着く安定したFX取引です
『FXはシンプルにトレードする。それがプロの証』
(14分24秒)
こんにちは、古賀あやなです
前回分析したポンドドルは
売り目線で正解でした。
前回の動画はこちら↓
【FX】目線の見定め方、タイミングの計り方【デイトレ】2021年9月28日
(6分44秒)
「ばっちり売り目線でしたね✨✨✨✨
やはり先生は素敵ですね(尊敬します∠( ゚д゚)/)」
といううれしいメールも頂きました。
ありがとうございます
※今回の取引のように損少利大のポイントが
確実に見える条件を動画化しました。
アンケート回答限定で配布しています
↓↓↓
https://form.os7.biz/f/470da81d/
(※受け付けは終了いたしました)
相場は売りと買いしかないので
テキトーに分析しても50パーセントの確率で
当てることはできるのですが
『高勝率で損小利大が目指せるポイント』
は存在すると思います。
今回がそのパターンだったように思います。
あなたにも有利な位置が見えるようになってほしいので
損少利大のポイントが確実に見える条件を動画化しました。
やり方は超カンタンで、3つのポイントを見るだけです。
このパターンが出現したら高勝率トレードも
夢ではないと思います。
ただし、このスキルを身に付けられると
多くの人が勝ちトレーダーになってしまうので
秘匿性の高い動画にしたいです。
ですので、今回の動画視聴に関しては
配布条件を付けたいと思います
条件はこちらのアンケートに答えて頂いた方
限定で動画を配布いたします。
↓↓↓
https://form.os7.biz/f/470da81d/
あなたの回答をお待ちしています
(※受け付けは終了いたしました)
FXで稼ぎ続けられるか?
それには決定的な違いがあります
とは言っても難しく考える必要はありません
なぜなら、いくつかのパターンを覚えておけば
いいだけだからです
相場の行方が丸見えになる方法↓
youtubeでリアルトレードを見るにはこちらをクリック
こんにちは、古賀あやなです
エントリーした瞬間に逆行して
「なんで私がエントリーした時に限って
すぐ反転するの?!」
と、悩んだことがありました。
そしてその理由はすぐピンときました。
「私の取引を後ろから誰かが見ているからだ!!」
果たしてそれは本当なのでしょうか・・・?笑
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こんにちは、古賀あやなです
「どこでエントリーすればいいかわからない」
「どこで損切すればいいかわからない」
では、まずはこのカンタンな分析を身に付けてみて下さい
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『高値圏』『安値圏』でエントリーして
急反転を食らい泣く泣く損切・・・
そんな場面に頻繁に遭遇していました。
「もうこんなところでダマされたくない!」
その一心でチャート研究に没頭し
ようやく開発した私の立ち回りを大公開!
「高値付近でダマシに遭わないように取引する方法」
(12分38秒)
youtubeで見るにはこちらをクリック
高値警戒感がある時
(高値警戒感とは前回高値が近い、
特に日足以上で見られるとき)
は、強い抵抗となりやすい価格帯です
(ブレイクすれば大きいがダマシも多い)
自分の戦略をいつも以上に明確にして
注意して取引することが大切です
どの程度の勝率の取引を行おうと
しているのかとか
利益幅をどの程度見込んでいるのかとか
そういった部分をしっかり確認して
取引するといいです
高値警戒感がある時は売りでも買いでも
取引できそうに見えることがあります
急激に上昇したり急激に下降したり・・・
この価格の動きに惑わされると
高値掴みや安値掴みをしやすいです
買いメインで行うのか?
売りメインで行うのか?
事前に決めて、
どちらか専門で行うほうが
変な取引をしなくて済むのでオススメです
ただ、大切なのは
流れが明確な時に取引することです
よくわからなかったら無理に
取引しないほうがよかったりします
高値を明確に超えてから押し目を買う、
下値抵抗を明確に抜けてから戻りを売る、
とやると取引しやすいです
特にこのチャートでは
4時間足レベルで大きな陰線が出現していて
売りの勢力もある程度いることが分かります
今までの買われていた流れが
変化する可能性も若干出てきたところで
4時間足のこの陰線を見て
戦略を売りへと変える人も出てくるところです
なので、この攻防をよく見て
流れが安定してきた時に参加したほうが
勝ちやすいです
日足以上での抵抗が見られるときは
動くお金も大きくなるので
いつも以上に値動きが激しくなりやすかったり
急反転したりすることがあり
その点に注意しながら戦略を立てて
取引するといい、というお話でした。
最後までご覧くださってありがとうございます!
こんにちは、古賀あやなです
あるチャートパターンを知っておくと
エントリーだけでなく〇〇にも有効です
かなり使えるテクニックです↓
(13分13秒)
こんにちは、古賀あやなです
カンタンなルールで100pips以上狙う方法です↓
(4分38秒)
Youtubeで見るにはこちらをクリック
文字起こしはこちらから
↓
得意なトレードがあります。
使うテクニカルは
単純移動平均線(SMA)
30分足に短期、中期、長期の
SMAを表示させます。
設定値は21、75、200
3本のSMAが「扇形」に広がり始めたら
SMAの向いている方向にエントリーします。
すると、かなりの確率で
利益の方向にドンドン進んで行きます。
このトレードは大きな利益を
見込める場合が多いので粘ります。
かなり単純なやり方ですが
このルール一つだけでも利益を出せます。
注意点はSMAがなるべく狭い範囲に
集まっている時を選ぶことです。
「広い扇形」だとダマシに遭いやすいです。
あとは4時間足や日足の流れを見て
上限下限の位置をしっかり見るのが大切です。
デメリットとしては
出現回数がそれほど多くないと
いうことくらいでしょうか。
そのくらい強力なやり方です。
これを確立させたのは
過去のトレードを見直していた時でした。
「3本のSMAが近くて扇形に
広がっている時は一方向に進んでいるなぁ」
って気づいて
「このパターンになったら
即乗りでOKなんじゃない?」
と思ってチェックしてみると
案の定うまく利益が出せたのです。
なので私の得意なパターンの
一つになっています。
「ルールを持っていない、作れない」
という時は過去のトレードを見て下さい。
自分のクセとか、勝ちやすい時など
パターンが見えてくると思います。
そのパターンだけをピックアップすれば
『自分の目線の利益を出しやすいポイント』が
わかるのでトレードしやすいです。
私は売りも買いも行いますが
人によっては売りだけ行ったりします。
売りのほうがその方の性格に
合っているのでしょうね。
過去のトレードを見て
売りと買いを分けて成績を見ても
面白いかもしれません。
過去のトレードを見ても
結果がランダム過ぎて
パターンが見つけられない!
ということもあるかもしれません。
その時は『自分目線』で
チャートを見るのを辞めて
『相場目線』でチャートを見て下さい
価格が反転しやすい抵抗線付近で
エントリーや損切しているか?
ここに注目するだけで
取引がスマートになると思います。
やり方は色々あると思いますが
上手くいかない時は今日お伝えしたことを
やってみて下さい。
必ず改善策が見えてくると思います。
それでもどうしてもわからない時は
メールなどで相談してくださいネ。
こんにちは、古賀あやなです、
パターンを押さえれば
どんな相場も丸見えになります。
超簡単パターン認識法↓(5分23秒)
最近、アンケート調査で
メルマガ会員様のお悩みを伺ったのですが
いくつかのパターンがあることに気づきました。
その中で特に多かったのが
方向性がよくわからないということでした。
特に今はどの通貨もどちらに賭けたらいいのか
結構悩んでしまうのではないでしょうか。
今まで一方向に進んでいた動きが鈍くなって、
このまま今までと同じ方向に進むのかな?
それとも反転していくかな?
というような動きに見えると思うんですね。
トレンドが転換するかもしれない
状況にあるのです。
はっきり言うとこういう時は
トレードするのは難しいです。
なので取引しないほうがいいです。
それでも「取引したいんです!」
と思うかもしれないので
こういう時の取引方法のコツをお話ししますね。
価格がこれまでずーっと上昇してきていた時は
日足の高値に注目します。
デイトレードでも日足の高値に注目するといいです。
日足の主要な高値が
前回の主要な高値を越えられないとか、
越えたけど少しだけしか上昇しなかったという時は
勢いが弱くなっていると見ることができます。
ですから「そろそろ反転するんじゃないかな」
と意識することが大切です。
しかし、まだ売りをするには危険なので
買い戦略で戦います。
この時、勢いが落ちてきているため
高値掴みをすると負けやすいので
「少し下がったら買う」という戦略で戦います。
この戦略が通用しなくなったときに
初めて売りを考えます。
「少し下がったら買う」で負けてしまう
ということは売りの勢力が強くなってきた
と考えられるからです。
しかし、これまで上昇してきた余韻もあるので
すぐに下降トレンドが発生することは少ないです。
「少し下がった後にこれまでのトレンドに戻る」
もしくは
「トレンドは発生しない、レンジの動きをする」
のどちらかになる可能性が高いです。
ですので「限界まで下がってきたら買う」
「限界まで上がってきたら売る」という戦略を使います。
これだけで勝率はグンと上がると思います。
ここで注意すべきはこれまでトレンドだった時とは
エントリーすべきタイミングがずらされることです。
トレンド中は方向性さえ合っていれば
エントリーがガバガバでも利益にはなりやすいです。
しかし方向性がよくわからない時は
タイミングがちょっとずれただけで
損切になってしまうことが多いです。
「損切幅を広げる」という戦法を使ったとしても
それ以上に動いて戻ってくることも頻繁に起きます。
高いスキルが必要になってくる相場ですね。
そこに注意すれば「頭からしっぽ」まで
利益化することも可能です。
まとめ
いわゆる「トレンド転換」の時期は
上昇トレンドなら高値を見る、
下降トレンドなら安値を見て、
その勢いが弱くなってきているかを確認します。
弱くなっていることを確認したら
「下がったら買う」「上がったら売る」
というトレンド手法が通用しなくなるまで、
つまり損切になるまでこの手法を使い続けます。
そして損切になったらトレンド転換と判断し、
戦略をレンジ戦略に変えていきます。
そうすると、トレンド転換の時期でも
利益を出すことができます。
しかし、わからないなと思ったら
手を出さずに見ているのが一番いいです。
最後までお付き合いくださってありがとうございました。
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では、また次回お会いしましょう、ばいばい
こんにちは、古賀あやなです
「どこで損切すればいいかなぁ?」
って悩んだまま思わずエントリーして
損切できなくてずるずるポジションを保有して
いつのまにか大きな含み損を抱えてしまった!
ということってあると思います。
そうならないように
有効性の高い損切ポイントを知って
しっかり損切していきましょう!
『もう迷わない!損切(ストップ)はココに置く!』
(10分00秒)
youtubeで見るにはこちらをクリック